夫のちんぽが入らない第2話のあらすじ感想とネタバレ。

夫のちんぽが入らない第1話はのあらすじ振り返り

夫のちんぽが入らない第1話は久美子が大学進学のため引っ越しの荷ほどきから始まります。

荷物をほどいて片付けていると、同じアパートに住む突然研一が現れて、引っ越しを手伝います。

研一は久美子と同じ大学の2年生で久美子の1年上の先輩です。

グイグイ来る研一になすすべがない久美子は「大学生ってこんな感じなの?」と自分で自分を納得させてしまいます。

研一と同じアパートに住むことになった久美子と研一。

ある日研一が外食に誘い、久美子と出かけます。

帰ってくるとそのまま久美子のヘやに研一が泊まり込んでしまいます。

そして次の日に研一が久美子に告白します。

告白を受けモジモジしながらも、久美子は研一の告白を受け入れます。

そしてその夜初めて二人は結ばれることになるんですが、ここでトラブルが起きてしまいます。

何度も営みを試みようとする研一ですが、久美子に入らないんです。

その日は「俺も初めての人と初めてだから」と言って久美子に気を使い、あきらめてしまいます。

大学生活がスタートして研一と同じ大学に通うことになります。

夫のちんぽが入らない第2話では、入らない二人の共通の悩みが解決できるのか?

夫のちんぽが入らない第2話あらすじ

ここからドラマ夫のちんぽが入らない第2話のあらすじです。

第2話は研一と付き合い始めて2年が経過したところから始まります。

2年も経過しましたが、未だに研一が久美子に入っていくとができない。

インターネットを使って久美子が入らない悩みを調べていますが、相変わらず解決策がみつかりません。

「入らなくても何とかなるものだ、私たちには手と口がある」と仲がいい様子です。

入らなくてもうまく生活がいっていたが、久美子の母親から電話で「盆にも正月に帰らないって」と心配なのか怒っているのか?といったやり取りがある。

久美子は研一に母親は私を汚点と思っていると伝える。

研一の方は就職のことで親と話すため、実家に帰ることになる。

いつも不良品をつかまされる研一

実家に帰る研一に服装ぐらいちゃんとしなさいと、服を買いにいくことになった。

帰ってきて、買ってきたシャツをみていて、ボタンが取れかかっていることに気が付く。

研一はそれをみて「いつも不良品をつかまされる」と言い出した。

久美子は心の中で「いつも不良品をつかまされる研一、私と付き合ってしまった研一・・・私のことも不良品だと思っているんだろうか?」

久美子の高校時代の回想シーン

研一が実家に帰っている間、ドラマでは久美子の高校時代の回想シーンがあります。

久美子の実家は田舎にあり、唯一の娯楽がセックス。

通っていた高校でも同級生、先輩、後輩とやりたい放題やっている様子。

そんな輪に入っていけない久美子だったが、祭りの日にナンパされた描写があります。

研一が帰ってきたら他の人とはできたこを話すことを決意する。

研一が帰ってくると、山梨県の教員採用試験を受けると親を説得してきたと話す。

山梨県に移住したら、久美子にも来てほしいと伝える。

研一の大事な話で他の人でできたことを言えなくなってしまった。

久美子はそれからと言うもの、ネットは雑誌などを買いあさってちんぽが入る方法を必死にさがします。

しかしそんな人はどうやらいないようだ。

プロポーズ

研一は希望通り山梨の教員採用試験に合格し、ボロアパートを出ていくことになった。

別れが悲しい久美子はなきながらお別れをする。

しかし頻繁に山梨に会いに行くようになった。

ボーナスが出た研一は久美子にプロポーズをして婚約指輪を買ってあげます。

「はいないんですけど、いいですか?」とこころで言いながら承諾します。

アパートに帰ってニヤニヤしながら婚約指輪をみていると指輪が外れないことに気が付きます。

どうしても外れないのであきらめてしまいます。

久美子も山梨県の教員を目指すことになり、教員だった叔母との回想シーンがあります。

独身だったおばは「教員は女が一人生きていくのに一番いい職業」「大丈夫や姉さんたち離婚しないから、だって離婚なんかできないもの」

と意味ありげな会話があります。

久美子の両親に会いに行く

プロポーズをした研一は久美子の両親に会いに行くことになります。

両親に挨拶すると父から「まだ早すぎる」と認めてくれない様子。

母からは「ほんと、久美子なんかでいいんですか?気が利かないし、ハッキリ物いわないでしょう」

それを聞いて研一は「こんな心が純粋な人みたことないです」

それを聞くと父の様子が変わり「よろしくお願いします」といいだします。

「出前を取れ」と父がいいだします。

実はご飯を作っていた母。

台所に久美子が様子を見に行くと母に婚約指輪を見つけられます。

「そんなの見せびらかして、大学通ってんの?恥ずかしい」

といって、指にサラダ油をぬって指輪をとってくれます。

そこから久美子がヒラメきます。

帰りにお店で母からもらったヒントを買います。

その夜さっそく母からもらったヒントを使って営みを始めます。

そしてやっと・・・・・・

この続きはFODプレミアムでごらんください。

夫のちんぽが入らない第2話ネタバレ

<久美子と母親の確執>

夫のちんぽが入らない第2話では、久美子と母親の冴子に確執があることが描かれます。

久美子のことをハッキリしない、何をかんがえているかわからないと言ってしまう母親。

久美子は母は自分のことを汚点と思っているといっています。

深い確執がありそうです。

<叔母の存在>

久美子の叔母は独身で教師をしています。

叔母との思いでの回想シーンで久美子に「姉さんたちは離婚しない。できない。」といったセリフがあります。

何か秘密をしっているもと思われます。

<久美子の父が研一を気に入る>

研一が久美子の実家へ挨拶に行った時、父祐介は結婚に反対でした。

母の冴子も「久美子なんかでいいの?」と欠点ばかり並べて否定的でした。

それが研一の「こんな心が純粋な人見たことないです」のひとことで様子が変わります。

正座し直して「よろしくお願いします」と言ってくれました。

この一言で、研一のことを気に入ったようです。

<母からもらったヒント>

母からもらったヒントの発想は、久美子の欠点ばかり並べる冴子のサラダ油をぬって久美子の婚約指輪を外したことからです。

「そんなん見せびらかして、大学通ってるの?恥ずかしい」の一言は結構重いです。

しかしその母からもらったヒントが久美子と研一の営みの希望となります。

夫のちんぽが入らない第2話のみどころ

夫のちんぽが入らない第2話の見どころは、プロポーズして結婚を誓い合った2人が久美子の実家に挨拶にいくところです。

否定的な母冴子をどう攻略するかです。

久美子と冴子の間には確執があり、冴子は久美子の欠点ばかり並べます。

冴子攻撃をかわしながら、祐介をどうなっとくさせるのか?

見ごたえがあります。

そこで研一が言ったセリフ「こんな心が純粋な人、見たことないです」これが耳に残ります。

これをみて、父親なら気持ちが動くなと感心した人も多いと思います。

夫のちんぽが入らない第2話の感想

夫のちんぽが入らない第2話見て、プロポーズのシーンと、久美子の実家に挨拶に行くシーンは素直に感動しました。

また気になるのは、叔母との回想シーンです。

祐介、冴子の夫婦はどうして離婚できないのか、その理由が気になります。

母からのヒントの件も冴子からはいえ、希望が見えた感じです。

久美子は本当は普通にエッチできるのになぜ研一だけ、入らないのかも気になります。

夫のちんぽが入らないだ第2話まとめ

夫のちんぽが入らないでは、1話から2年間進み、プロポーズそして久美子の実家に挨拶まで進みます。

相変わらずちんぽが入らないですが、「私たちには手や口もある」はリアルです。

夫のちんぽがなぜ入らないのか?がテーマのドラマですが、それについてくる人間関係が楽しみです。

久美子と冴子の確執

祐介の研一に対する態度の変化

叔母が知っている祐介と冴子の秘密

また研一の実家もまだ描かれていないのできになるところです。

いかがでしたでしょうか?

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